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autobiography.
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あー
今日も パンを 取られた そして、僕は今、被害者の会を設立しようと決めた。そう、今決めたのだ。 隣人であるホンジュラス出身の女の子も、中国人の女の子もまた、ケーキやアイス、パンなどを盗まれていると言う。誠に遺憾である。遺憾、政府の役人がそれ以上言葉がないのか、と思うくらいによく使っているが、誠に遺憾である。きっと盗人は僕らの食材を使って日々の食費をうかしている。なんともま〜遺憾なこと。 話は変わるけど、その中国人は今、退屈しているそうだ。なぜならここにはカラオケがないから。完全にちびりました。彼女らのアフタースクールはカラオケ行ったり、ショッピングしたり、まるで日本人の女子高生や女子大生みたいだ。だから、オランダに来て、学校の周りに何もなく、ビールを飲みながらゲラゲラ笑って週末を過ごす彼らに、カルチャーショックを感じている。 なんともまあ、文化テロだな。 タイトルさ 未選択の可能性って 書いたけど それに触れるの 疲れた シャパパパパ 日本のバラエティって なんか ほっとする 松本人志 人間国宝や とかげのおっさん なんか どうでもいいこと だらだら 書いてみたくなった あー ちんこ痛い オランダ人の 乾杯は ちんちん だから ちんちんしたい PR
なぜ水を使うのか。間を繰り返すことによる関係性。日本の風流が物語るように、洗練された間は、走馬灯のように記憶を紡ぎ出す。繰り返し水が落ちるまで待つという間歇的な時間は、焦燥感に苅られつつ、記憶による、これから起こるだろうイメージの期待値を捻出し、その記憶を現実へと投影させる。自己の普遍性への編出がそこにある。パンツが見えるようで見えないミニスカートのやさしいジレンマの原理。時間的な間。
水面に表れるイメージは紡ぎ出された想念からくるアナロジーの表出であり、水が滴り落ちるとともに、イメージの曖昧さが記憶を支配する。空間的な間。 対人関係において、そこには表れていない空間的な間が存在する。その間を推し量り、補塡することが、相互理解に繋がる。しかし、その相対距離の感覚が欧米人と違うらしく、互いに名を名乗る機会が多い。僕は何度も握手した。一期一会の関係になるだろう人にもだ。日本人にとって握手は提携を意味し、相互の間を受け入れる仕様だ。滅多にしない。 忘れられるのが怖くない。覚えられていなくてもいい。僕も必ず忘れてしまうから。 僕が人の顔の写真を使う理由はそこにある。時間が記憶を連れ去って行く。 間に性別を与えよう。間に性別は存在しない名を与えよう。ジェンダーにとらわれないneutersexを。 neuterspaceを。 ああ風流だ 服をね ほとんど全部 取り去られたわ
ここ1週間、まるで浪人生並に部屋にこもって、勉強している。限界までお腹が空くまで机にかじりついて、processingの本とにらみ合い。でもなんか楽しい。
人の頭の許容量はどれだけなのだろうか。 オランダでは中学校の試験で自分の歩む道が決まる、らしい。その試験の高得点者だけが、高校へ行き、大学へ通うための勉強ができる。いわばその試験が、未来への登竜門。人は中学までの間に、頭の許容量が判断される訳だ。この頭の許容量とは、ただ計算が速く出来る、とか暗記が得意、というゲージではない。もっと根本的な、ある意味先天的な頭の回転率で、その時期までに完遂されると見られている。だから、回転率の悪いギアをもった脳の人が、いくら高校へ進んで大学へ通うための勉強をしようと、結局は置いてかれてしまう、と考えられている。運よくステップアップ出来る人もいるらしいが。そして大学へ進んだ人は、進めなかった人に向かってこう言う、彼らはそれで幸せなのだと。 未来を制限された人に努力の末の成功はあるのか。街の掃除人も笑って週末を過ごす。思えばみんなかなり陽気である。仕事をステータスと捉えている日本人にとっては、特異で週末にそこまでオフにできる彼らの圧倒的なパワーに敬意すら覚える。 定時になるとほとんどの人が帰ってしまう彼らに、日本人と同じクオリティを保てる訳がない。言葉を理解出来ていなかった当初は、何もかもが自分より優れいているように思えた。でも、なんてことはない。大阪のおばちゃんよりも押しが強いだけであったのだ。 今日から 時差が 8時間に
2リットル入りのジュース
卵6個 キャベツ 人参1キロ タマネギ20個くらい ブイヨン で合計なんと4euroをきり、3.95euro。1euro=135円だとして533円。 と思いきや、今円相場みたら、1euro=126円。だから、497円 あ、顎がはずれる…くらい破格な値段だと思うけど、日本でスーパーなんて行かないから、 よくわからんわ。 僕がオランダ来る直前は1euro=162円前後だったから、驚きだ。 やばすやばす。 euroがドル並みになっている。しかもドルは1ドル98円。 なんじゃこりゃ。尋常じゃないぞ、と思っているのはエコノミストだ。 こっちに来て、エコノミストと知り合いになった。今まで体験したことのない恐怖を感じているらしい。2年後はヨーロッパに来るのに倍くらいお金がかかるそうだ。 今のうちに来ていて正解か。確かにチャージ料半端なかったもんな。 この不況、アメリカの暴落から世界全土に広がっているらしいが、修復するのに5年はかかる。 就職は今のうちに… どこもかしこも下降傾向。ホワイトナイトはどこにいる? 中国を牛耳る共産党 その娘のチャイニーズ 英才教育の エリートコース でも コップは 洗って返そうね 心もエリートに |
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